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練習場レンタルシステム

練習場レンタルシステム
「S&S練習場レンタル」はバッティングセンターの新たなシステムを採用したサービスです。
雨天でも使用できる屋内練習場を誰にも邪魔されず、練習することができるのが「S&S練習場レンタル」です。
以下に、当練習場のシステムの特徴や通常のバッティングセンターを使う「メリット」「デメリット」などの情報を記載していきますので、ご興味のある方はじっくりとご覧ください。
当練習場のシステムの特徴
システムの大きな特徴は「時間制」、「打ち放題制」、「予約制」の3つです。
メリット
野球選手にとって重要な「動いているボールを打つ」という練習をすることができるのがバッティングセンターの大きなメリットであると思います。そのいった練習ができる施設に「いつでも」行くことができるのがメリットとして挙げられます。
「明日は試合だ!」という前日(金曜日)に少しだけ打ちに行く…という親子は現代でも多いのではないでしょうか。
デメリット
【球数問題】
前日に少しだけ打つ…といった、いわゆる「調整」には料金も抑えることができて、利便性も申し分ないですが、「今日はガッツリ打ちたい!」、「不調の原因を突き止めたい!」といったときに、通常のバッティングセンターでは、球数が足りない…ということが良くあると思います。
球数を増やすということは、それだけ料金が高くなっていくということです。「料金の割に球数が打てない」という問題は上手になりたい野球選手にとって死活問題ですね。

【混雑問題】
これは皮肉なことに使い勝手の良い、人気のバッティングセンターほど起こります。
バッティングセンターでは多くの施設では10打席ほど設置してありますが、全て球速が違います。
速いボールに対応する練習をする選手や遅いボールを惹きつけて打つ選手、試合と同じ速度で打つ練習をする選手など、様々なご利用の仕方があると思いますが、混雑するのは100㌔前後ではないでしょうか。
それは上級者ほど、バッティングセンターでの「結果」よりも「フォーム」や「タイミング」を重視した練習をするからだと考えます。
特に「左打席」は、どの施設でも半分以下の設置率だと思います。少ない打席を、お互いに気を使いながら交代で打つ…せっかく来たのに、集中して練習できないのは、時間もお金ももったいないですね。

【ボール問題】
最近のバットはとても質が高く、芯に当たったときにより飛ぶように、芯に当たらなくても飛ぶように開発されています。バッティングセンターでよく使われるボールは「反発の少ないゴムボール」です。擦れることのなく、安定したボールを投げるためのボールを使用することは運営の上では重要ですが、緻密な計算をもとに作られたバットにとっては大きなダメージです。
バッティングセンターで試合で使うバットが使えない…せっかく練習したのに、試合で使うバットが悪くなる…というのは切ないですね。
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S&S練習場レンタル料金表

S&S練習場レンタル料金表
S&S練習場レンタルでは、ご利用人数に合わせて料金プランをご提案させていただきます。もちろん、少人数(2~3人程度)で全面を貸し切ってもらっても構いません。こちらの人数を参考にプランを選んでいただき、ご予約をお願い致します。
なお、半面に1台バッティングマシンを設置しております。1台のマシンはC球軟式ストレートのみ、もう1台は変化球(カーブ・スライダー・シュート・シンカー)も対応可能となっております。球速は随時、変更可能です。
スタッフが必ずいますので、初回の方にはマシンの使い方、有効な練習場の活用法などご案内させていただきますのでご安心ください。さらに、追加のサポート(ボール入れ・マンツーマン指導など)をご希望の方は直接スタッフまでご依頼ください(別料金)。ご不明点はご連絡ください。
北名古屋ベースボールクラブ?中学軟式野球チーム?
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